GRJ76 GRJ76 下回り防錆施工 GRJ76K ランドクルーザー70に下回り防錆施工を実施! 本日は、GRJ76K ランドクルーザー70の下回り防錆施工をご紹介します。再再販で注目を集めるランクル70ですが、フレーム構造の本格4WDだからこそ、下回りのコンディション管理はとても重要。■ 作業前のチェックまずはリフトアップを行い、フレーム・アクスル・足回りなど下回り全体をチェック。新しい車両であっても、溶接部や合わせ目などは水分が溜まりやすく、放置するとサビが発生しやすいポイントでもあります。施工前に状態を確認し、車両ごとに必要な処理を見極めてから作業を進めます。 ■ 下回り防錆施工下回り全体をしっかり洗浄・脱脂した後、防錆剤を丁寧に塗布。フレーム内側や細かな部分まで確認しながら、ムラが出ないよう施工していきます。今回の仕上がりは、下回り全体が引き締まるブラック仕上げ。見た目にも整い、足回りの存在感が際立ちます。 ■ 施工後の印象施工後は、下回りが一気に引き締まり、「見えない部分までしっかり手を入れている」そんな印象に仕上がりました。防錆対策としてはもちろん、リフトアップ車両やオフロード走行を楽しむ方にとっても、安心感のあるカスタムです。 下回り防錆は、見た目を大きく変えるカスタムではありませんが、車を長く良い状態で維持するための重要なメンテナンス。当店では、使用環境や車両の状態に合わせて選べる3種類の下回り防錆メニューをご用意しています。「街乗り中心」「アウトドアメイン」「長期保有予定」など、用途に応じたご提案も可能です。ランクル70はもちろん、トライトンやその他4WD車の下回り対策も、お気軽にご相談ください。 TRITON MLJホイール TOYOタイヤ 前の記事 LC250 RAYSホイール 275/X-ATタイヤ 次の記事